■瓦鍾馗(かわらしょうき)
江戸時代末期に京や都市部で、鬼瓦を上回る邪鬼払いの守神や霊力障壁として流行する
ネットを調べていると京都,奈良は、あたりまえだが、
群馬、長野、新潟あたりに多いらしい。最近屋根ばかり見ていて車で事故りそうです。
鍾馗_(しょうき)皇帝の病気を治したという進士鍾馗の伝説に基づく。日本では、その像をたんごの節句ののぼりに描き、また五月人形。
■鏝絵(こてえ)とは、日本で発展した漆喰を用いて作られるレリーフのことである。左官職人がこてで仕上げていくことから名がついた。(ウィキペディアより)
■瓦しょうき様やこてえは、日本建築の粋な遊びだ。自分の嗅覚で撮影中です。
■こんなの合ったとか、情報募集中です、ぜひ教えて下さい。


