しょうき様 鏝絵


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■瓦鍾馗(かわらしょうき)
江戸時代末期に京や都市部で、鬼瓦を上回る邪鬼払いの守神や霊力障壁として流行する
ネットを調べていると京都,奈良は、あたりまえだが、
群馬、長野、新潟あたりに多いらしい。最近屋根ばかり見ていて車で事故りそうです。

鍾馗_(しょうき)皇帝の病気を治したという進士鍾馗の伝説に基づく。日本では、その像をたんごの節句ののぼりに描き、また五月人形。

■鏝絵(こてえ)とは、日本で発展した漆喰を用いて作られるレリーフのことである。左官職人がこてで仕上げていくことから名がついた。(ウィキペディアより)

■瓦しょうき様やこてえは、日本建築の粋な遊びだ。自分の嗅覚で撮影中です。

■こんなの合ったとか、情報募集中です、ぜひ教えて下さい。


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豪商の家や土蔵に乗っているかも?
瓦もどんどんなくなりこんな粋なモノは,もうできない。
現代瓦のしょうき様も発見しましたが,自分としては,人のぬくもりや,魂が感じられませんが
皆さんは,どうですか?こんな物が家に合ったらカッコよすぎ!

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ok0090.JPGうさぎは、なんの神様
ok0088.JPG屋根の真ん中に乗せるらしい
ok0091.JPG本家の屋根にあったらしい 今は,土蔵の中に。
a0046.JPG若穂、綿内道路沿いの家 入り口の上にありました。

豪商の家や土蔵に乗っているかも?
瓦もどんどんなくなりこんな粋なモノは,もうできない。
現代瓦のしょうき様も発見しましたが,自分としては,人のぬくもりや,魂が感じられませんが
皆さんは,どうですか?こんな物が家に合ったらカッコよすぎ!

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a0003.JPGうさぎは、なんの神様
a0052.JPG屋根の真ん中に乗せるらしい
c0066.JPG本家の屋根にあったらしい 今は,土蔵の中に。
a0027.JPG若穂、綿内道路沿いの家 入り口の上にありました。

信州の忘れかけているモダン建築

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