写真を中心にした「自分史」「記念史」をご紹介致します
社史やイベント記録などに自由に応用できます。
あなたの人生の足跡を本に!
薄れてしまった想いでを永遠のメモリーにして愛しいひとに残しましょう
【特徴】
1.1冊から作れるから必要なページ数/册数が作れます。
2.編集者が写真のセレクトからお手伝い致します。
3.文章や手書き文字もお入れできます。
4. 古い写真の復元もいたします。
6. 今のあなたの写真をプロカメラマンがお撮り致します。
5. この機会に写真の整理もお手伝いいたします。
自分史【豊かな人生を過ごす/ご両親様へのプレゼントに喜ばれています】
後世に自分の 生き様が残せたという満足感で心が豊かになるでしょう。
写真を整理すると言うことは、写真を通しいろいろな記憶がよみがえり「あの頃を振り返る
ことで今を生きる糧」になるでしょう。
お気に入りの宝物「掛け軸など」の撮影、今のアナタを自然に撮影、また手書き文字で「座右の銘や息子さんに伝えたい」文章もお入れできます。写真に合わせた文字やキャプションの作成や編集も大きな楽しみの一つです。
これから高齢化社会を迎えます。そのときになって慌てないように、。自分の本を作ることで、将来豊かな人生を過ごす意味でいいことではないでしょうか。後世に自分の 生き様が残せたという満足感で心が豊かになるでしょう。
今、自分史、詩集などを自費出版することがブームになっています。しかし、自分史は作りたいが、費用はかかるし、手間もかかる。「何から書いていいのかわからない」「文章が苦手」「書いている時間がない」という方に、「写真中心の自分の本」を作るお手伝いを編集者が具体的にアドバイスしながら進めます。

撮影+本格編集コース 料金は6ページ 5万〜
故人史 歴史を調べよう
写真集を作るきっかけは,親父の当然の死だった
親父は、急に行ってしまった。親孝行なんてしたこともないし、話もあまりしたことがなかった。
私は自分の生活のことでいっぱいだった。亡くなった日に会っている、その時、私の仕事の心配や、
孫のこと、自分の高校生の頃の先生のこと、口べたな親父が話してくれた。そんな普通の会話、
いろいろ話して欲しかった。言いたいことがあったなら言って欲しかった。聞きたいことや質問
も沢山あったのに、母やおじさん、友人の高橋さんに聞きながら、過去をたどり写真を中心にした
本を作って見た。先祖の歴史をまとめるのが、唯一写真家の息子が出来ることだと思う。



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